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		<title>子犬のしつけ　育て方　ガイド</title>
		<link>http://www.1okurimono.com/</link>
		<description>子犬の育て方やしつけ方法、育て方をわかりやすくまとめました。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 12:36:27 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Thu, 29 Oct 2009 12:36:34 +0900</lastBuildDate>
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			<title>夢のドライブは難しい</title>
			<link>http://www.1okurimono.com/category5/entry25.html</link>
			<description><![CDATA[
愛犬と車で出かけるのは飼う前からの夢でもありました。よく車の窓から顔を出した犬を見て、いいな～とうらやましく思っていたのがやっと実現できる！と楽しみ。気になるのはトイレのこと。実はまだその頃は散歩へ出ても外でトイレをしたことがなく室内でしか排泄しなかったので、ちゃん外出先でもちゃんとシートの上でしてくれるかしら？と不安もありましたがどうにかなるだろうと深く考えず、初めの往復で１時間ほどのドライブでした。我が家へ来たのは車だったのでまったくの初めてではないもののやはり車は慣れていないようで子犬は私の膝の上から降りようとせず、体は緊張でブルブルと震えて、硬直しているのがわかりました。ぎこちない体勢のままずっと膝の上で往復１時間のドライブは終了し、結局その間トイレをすることはありませんでした。それから間もなくして２度目の車でのお出かけがやってきました。今回は午前中に出発してから帰ってくるのが夕方になる予定の長旅。前のようにトイレを我慢しきれるずがありません。そのことがずっと頭にありながらもなんとかなるさと思い出発しました。やはり私の膝に乗ったまま、子犬もずっとこの体勢はキツイだろうと思うのですが膝から無理やり降ろしても何が何でも膝の上に乗ってくるのでこれには私も参りました。子犬もそうですが私も一瞬たりとも気が抜けず楽しいドライブとは程遠い・・・。自宅を出てから２時間しても３時間しても一向におしっこをする気配がなく、家にいたら絶対しているはずなのに、やはり我慢しているようでした。 ダメか～と諦めて目を離したすきに突然大量のオシッコが座席に！布製の座席だったので慌ててその場にあったトイレシートに吸収させたり飲み水をかけて拭いたりとちょっとした騒動でした。車に慣れていない上に長時間の移動はやはり子犬にはまだ早かったのかもしれません。夢のドライブには程遠いものとなりましたがこれから徐々に慣らしていくことが大切だと痛感した１日でした。
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			<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 18:37:51 +0900</pubDate>
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			<title>我が家へ子犬がやって来た！</title>
			<link>http://www.1okurimono.com/category5/entry24.html</link>
			<description><![CDATA[
生後４ヶ月で我が家へやって来たトイプードルの男の子はまだ１ｋｇちょっとの小さな体で私の腕の中にいました。じっとして騒ぐことも吠えることもなく、とてもおとなしい性格の犬なんだとその時は思っていました。犬を飼うのが人生初めての家族は抱っこをすることさえもぎこちなく、子犬の動き一つひとつに家族全員が一喜一憂しながら小さな我が家に新たな家族が増えました。我が家にやって来て間もなく、子犬が不思議な行動をし始めました。クンクン同じ場所を何度も嗅ぐのです。家族は何のことだかわからず様子をじっと見ていると突然のオシッコ！丁度そこにはトイレシートが。まさか来た初日からシートの上で排泄するなんてと家族は犬の賢さに驚きました。その後ウンチもシートの上で済ませたので、まさかトイレトレーニングは必要ない！？なんて思ったのですが翌朝から昨日のおとなしさは何処へやら、活発に家中を走り回ってじゅうたんに粗相を・・・。やはりそう簡単にはいきませんでした。リビングでの行動範囲が広がると、子犬も緊張が少しづつほぐれてきたのかあちこちで粗相をするようになりました。事前に育児書を読んで予習していたので間違った場所に粗相しても叱らずに知らん顔して片付けましたが、これ日に何度もとなると以外に負担になります。それでも飼い主はじっと我慢し、気長にトイレをしつけることがとても大事だと今になっても思います。
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			<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 18:36:38 +0900</pubDate>
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			<title>夜鳴きの対処法は自己流で</title>
			<link>http://www.1okurimono.com/category5/entry23.html</link>
			<description><![CDATA[
子犬がやって来てからゲージは寝るだけの場所として使っていたのですが、ゲージに入れられると「クンクン」と悲しそうに鳴くことがほとんでした。特に夜鳴きは頭を抱えるほどひどいもので子犬はそれまで親犬や兄妹と一緒に寝ていたので１匹で寝たことがなかったそうなんです。それが突然、新しい家に来て暗い部屋に１匹となるとさぞ子犬は不安で寂しかったと思います。夜中にリビングから「クーンクーン」ととても悲しそうに鳴くのです。いつか鳴く止むだろうと私もなかなか寝付けず布団の中ではじっと子犬の夜鳴きが泣き止むのを待っていました。が、泣き止むどころか泣き声が段々と悲鳴に近い鳴き方に変わっていき、私も胸を締め付けられる思いでした。育児書やネットのサイトなどでは子犬が夜鳴きをしても飼い主は無視をする方が良いとの意見が多かったため、私も子犬のところへ行きたい気持ちを我慢してその日の夜を過ごしました。とても心細かったに違いありません。朝は家族が起きると子犬もゲージの中で大興奮でした。それから２、３日はそんな感じで夜は過ごしていたのですが、やはり悲鳴のように「キューン　キューン」と家中に響く声で鳴かれると私も心配でならず、こっそりと子犬の様子をうかがってみました。すると子犬はゲージの扉の前でちょこんとお座りしてジッと私の顔を見るのです。これには参りました。寝る気配もなく、とにかく出してほしいと目が訴えてくるので様子を見るだけだったのが、私もゲージの前でどうしよう、とゲージの前で考え込んでしまいました。結局いろいろと考えて今日は我慢してもらおうとそのまま寝室に戻ることに。次の日はゲージの隣に布団を敷いて寝てみることしたんです。隣に人がいるだけでも少しは安心できるかなっと。その日はいつもよりも夜鳴きが少なく、寝るのも早かったのでだいぶ落ち着いているようでした。それから数日間はゲージの隣で寝ることが続き、ある日から一緒に寝るようになってしまったわけです！甘い飼い主なのかもしれませんが今は夜の夜鳴きもまったくなく犬だけで部屋に居ても鳴かなくなったので成長したのかなぁと思ってます。
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			<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 18:30:12 +0900</pubDate>
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			<title>子犬の耳から悪臭が・・</title>
			<link>http://www.1okurimono.com/category5/entry22.html</link>
			<description><![CDATA[
我が家に子犬がやって来てからずっと気になっていたことがありました。それは子犬の耳から放たれる異常な悪臭。来たその日からおかしいなとは思っていたものの初めての経験なのでこれが犬特有の臭いなのかと当初は勘違いしていました。ですが日に日に臭いが悪化して子犬が顔を近づけてきただけで絶えられないほどの臭いが漂ってくるので垂れた耳をめくってみると人間とは違って毛が生えてる！と驚きました。茶色の垢がへばり付いて大変なことになっていました。育児書に載っているワンちゃんの耳とは比べ物にならない程の汚さ！臭いにも耐えられないのでさっそく、５日後にトリミングへ連れて行き、耳掃除をしてもらうことに。耳の中がとてもキレイになって臭いも以前に比べて半減し、ようやく安心できました。けれどまた数日すると「アレレ？！何だかまた臭くなってきた・・・」、ことに気が付きました。トリミング後はシャンプーの香りもあったのでそれで紛れた部分もあったにせよ、犬の耳ってこんなに臭うものなのかなぁ？と疑問を感じ始めたんです。耳垢もあっという間に元のように溜まってしまい、これはおかしいと病院へつれていきました。結局外耳炎ではなかったものの、耳の洗浄と１０日間分の抗生物質を処方してもらい様子をみてみることに。それからはびっくりするほど臭いはなくなり、耳垢も前のようにすぐ溜まらなくなって色も黒茶色になることはなくなりました。今でも良い状態をキープしています。獣医さんから言われたのは綿棒で掃除するのではなく、ウエットティッシュで優しく拭き取る程度で大丈夫だということです。犬の耳はとても繊細で傷つきやすいので頻繁に掃除するのは逆に良くないそうです。愛犬の耳がおかしいなと思ったら病院へ行くことをオススメします。また、耳の掃除は力を入れず優しくしましょう。
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			<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 18:28:32 +0900</pubDate>
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			<title>トイレのしつけに四苦八苦</title>
			<link>http://www.1okurimono.com/category5/entry21.html</link>
			<description><![CDATA[
我が家にやって来た目に入れても痛くないであろう、子犬。やって来たその瞬間から始まるのがトイレのしつけ！室内で飼うからには最低限しつけておきたいと誰もが思うはずですよね。初日こそシーツの上で排泄して家族も大喜びでしたが翌日からは、じゅうたんで粗相を繰り返し、落胆する暇などなく、トイレトレーニングが始まりました。さっそくトイレトレーをじゅうたんの上に置き、床をクンクンし始めたらすぐに子犬をトイレシーツの上に乗せて「チッチ、チッチ」と排泄をうながすのですが、子犬はトイレシートから何度も出ようとするので、したくないのかと遊ばせているとちょっと目を離した隙にじゅうたんの上でオシッコ。これを何度も繰り返すのです。これにはすごく困りました。次に考えたのがトイレに囲いをつけて、出れないようにする案。ちょうどトイレトレーの大きさにぴったりのダンボール箱があったのでそのダンボールにカッターで扉を作り、子犬を入れてみたんです。出られないようになったのでこれでオシッコしてくれるかな？と期待したのですが子犬は高い壁に囲まれ何も見えなくなったことに不安を感じたのか、どうにかダンボールから出ようと暴れ始めました。何度か試してみるもののやはりダンボールの壁が気になる様子。それだったらと、周りが見えるように抜け出せない程度の隙間を数箇所空けてみたのですが、今度はその隙間を歯で破いてしまう始末。もうこれは駄目だとダンボールは諦めました。次は犬を飼っている知人から教えてもらった方法で子犬がトイレをよくする場所にシーツをたくさん敷いて出来るようになったら少しずつ枚数を減らしていく策戦。これは何度か成功したものの失敗の方がほとんどで覚える気配がなく断念しました。他に何かいい方法はないかと考えていた頃、子犬が我が家へやって来てから５日ほど経った時くらいから排泄する範囲が部屋の隅の方へとだんだん増えてくるように！もしかしたらその場所が落ち着いて排泄できる場所なのかもと気づきトイレトレーとその周りにもシートを数枚敷いてみました。するとシートの上でちゃんと排泄できたのです。シートからはみ出したりシートの真横にしてしまう失敗はあるものの確実に子犬のトイレの範囲が限られてき、少しずつですがお入れトレーニングは前進していることがわかり、ホッとしました。
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			<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 14:46:06 +0900</pubDate>
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